広告費はドブ。口コミパワーしか人を動かせない。

FacebookやGoogleの広告費がいくらか知らないが、
それほど収益を上げる効果はない。
宣伝(認知度)のためだけなら
効果はあると思う。

「どうしたら自分の商品やサービスが売れるか?」

自分の友達や信頼している人から紹介されたら
絶対気になりますよね?

アマゾンだったらレビューを見られる。
(僕の場合☆1つのところは必ずチェックします)

これは結局「キーとなるのは人」だということです。

もし広告を出したいならば、
まず自分の友達に紹介してみる。
「いいと思ったら広めてよ」って。
評判が良ければSNSの力で
どんどん広がっていく。

いいものを広めようとしない奴は成功できない。
なぜならそんな人間にあなたはいいものを紹介したいですか?
チャンスが寄って来ないのでダメだね。

では広告業界はダメかというと
そうではない。
世に出ていない商品やサービスを知るきっかけに
十分活用できるから。

ネットビジネスの場合に限って言うと
コツコツとリストを取る。
そのリストをファン(信者)にさせる。
信頼関係が築けているから、
紹介するものは何でも売れるよ。
もちろん高額なものには躊躇が入るが。

これは今の時代にパワーを持つのは、
企業ではなく人だということを意味しています。

もっと突っ込んで言うと
働く基準とすべきなのは、
会社の知名度や規模でなく
仁徳や魅力のある人の下で、なのだとも言える。

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